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8月 11

シート・クリーニング

メンテナンス コメントは受け付けていません。

10ソアラ、20ソアラのモケットシート共通で行えるシート・クリーニングです。

20ソアラ販売終了から20年以上。 10ソアラは製造より25年以上経過しました。

いくら状態が良いクルマでも、いくら走行距離が少ないクルマでもシートは自然に汚れます。

特に運転席シートです。

ボディーはワックスやコーティングできれいになりますが、シートは中々きれいにできないものです。

過去一度もシート・クリーニングを施されていないクルマも多く見掛けます。

 

今回、シート・クリーニングのデモンストレーションを行うクルマ、、、

平成2年式 20ソアラ3.0GT (MZ20)

                   

施工前です。

施工前、施工後がよくわかるように、半分で区切って施工してみました。

 ↓

 

背面部分です。

違いがよく解ると思います。 すべて手作業での施工。

特殊な道具は使用していませんが、特殊な業務用洗剤を使用しています。

 

 

ヘッドレスト部分です。

座面部分です。

シートクリーニング終了です。

 

個人でできるレベルではありませんが、時間に余裕がある方や、根気強い方は、一度挑戦されてはいかがでしょうか。

 

シート・クリーニング施工料金

10ソアラ・20ソアラ共通

 1台分

 

施工時間 3時間までで終了の場合  15,000円~

       3時間以上の場合      18,000円~

 

詳細はお問い合わせ下さい。

8月 09

ヘッドライト・クリーニング

メンテナンス コメントは受け付けていません。

10ソアラ、20ソアラ共通で行えるヘッドライト・クリーニングですが、20ソアラの方が効果がよく解ります。

20ソアラ販売終了から20年以上。 10ソアラは製造より25年以上経過しました。

いくら状態が良いクルマでも、いくら走行距離が少ないクルマでもヘッドライトは変色したり、自然に汚れます。

ボディーはワックスやコーティングできれいになりますが、ヘッドライトまでは中々きれいにならないものです。

 

今回、ヘッドライト・クリーニングのデモンストレーションを行うクルマ、、、

平成1年式 20ソアラ3.0GT-LTD (MZ21)

施工前、マスキングテープを貼ったところです。

ヘッドライト表面が黄ばんで、少しボケた感じになっています。

違いがよく解るように、外装色は3.0GT-LTDでは希少なホワイトのボディーを選んでみました。

 

 施工途中です。

 ↓

 

施工後です。

マスキングテープを取ったところです。

施工前とでは透明度が違います。

20ソアラの場合、ヘッドライトが曇っていたり黄ばんでいたりすると光量不足になり、そのままでは車検が通りません。

新品ヘッドライトは片側32.000円くらい、左右両方ですと74.000円くらいしますので、そこまで予算がない場合に、このヘッドライト・クリーニングは有効です。

 

ヘッドライト・クリーニング施工料金

1台分 

 

施工時間 1時間までで終了の場合  8,000円~

       1時間以上の場合      10,000円~

 

詳細はお問い合わせ下さい。

8月 08

モール・クリーニング

メンテナンス コメントは受け付けていません。

10ソアラ、20ソアラ共通で行えるモール・クリーニングですが、20ソアラの方が効果がよく解ります。

20ソアラ販売終了から20年以上。 10ソアラは製造より25年以上経過しました。

いくら状態が良いクルマでも、いくら走行距離が少ないクルマでもモール部分は変色したり、自然に汚れます。

ボディーはワックスやコーティングできれいになりますが、モールまでは中々きれいにならないものです。

 

今回、モール・クリーニングのデモンストレーションを行うクルマ、、、

平成2年式 20ソアラ2.0GTツインターボL (GZ20)

施工前、施工後がよくわかるように、半分で区切って施工してみました。

 

モール全体と、ボディーとの境目までクリーニング。

違いがよく解るように、あえて外装色はホワイトのボディーを選んでみました。

 

手作業で施工しますので特殊な道具は使用しませんが、特殊な業務用洗剤を使用しています。

 

20ソアラの3.0GT GT-LTD用モールでもきれいにクリーニングできます。

 

モール・クリーニング施工料金

1台分 

 

施工時間 1時間までで終了の場合  10,000円~

       1時間以上の場合      15,000円~

 

詳細はお問い合わせ下さい。

 

 

8月 07

今日は閉店時間を早めて、5時で終りにします。

その後、暑気払いに誘われていまして。。。

実は昨年も誘われていたのですが、昨年まではちょうど盆真っ最中の日程で行われていたようです。

毎年、盆休みはこちらにいませんので、去年も遠征先に電話が掛かってきました。

そんなわたしの事情を考慮していただいたようで、今年は1週間早まったようです。

これで出席しないとバチ当たりますね。

主催者は市議会議員候補、、、マツタケを大量に用意されたようですからね。 楽しみです。

会費を払いますので選挙違反にはなりませんね。(笑)

歳はわたしよりも1回り以上も年上なのですが、なぜかよくかわいがってもらっています。

8月 07

ドア・トランク付近のクリーニング

メンテナンス コメントは受け付けていません。

エンジンルーム・クリーニングのついでに、、、ドア・トランク付近のクリーニングです。

これも10ソアラ、20ソアラ共通で行えます。

 

ドアヒンジ付近(運転席側)のクリーニング

 ある意味、エンジンルームよりも汚れている場合もあります。

 

すでに施工後です。

アップ画像に耐えがたい汚れ方でしたので、思わず施工前の状態は抜きにしました。

 

ドアヒンジ付近(助手席側)のクリーニング

 

 トランク付近のクリーニング

ウェザーストリップの回り、トランク裏側をクリーニングしました。

 

ドア・トランク付近クリーニング施工料金

10ソアラ・20ソアラ共通

 

施工時間 2時間までで終了の場合  10,000円~

       2時間以上の場合      15,000円~

 

エンジンルーム・クリーニングとのセット割引あり

詳細はお問い合わせ下さい。

 

8月 06

エンジンルーム・クリーニング

メンテナンス コメントは受け付けていません。

10ソアラ、20ソアラ共通で行えるエンジンルーム・クリーニングです。

20ソアラ販売終了から20年以上。 10ソアラは製造より25年以上経過しました。

いくら状態が良いクルマでも、いくら走行距離が少ないクルマでもエンジンルームは自然に汚れます。

ボディーはワックスやコーティングできれいになりますが、エンジンルームは中々きれいにならないものです。

過去一度もエンジンルーム・クリーニングを施されていないクルマも多く見掛けます。

 

今回、エンジンルームクリーニングのデモンストレーションを行うクルマ、、、

平成2年式 20ソアラ3.0GT (MZ20)

 施工前、施工後がよくわかるように、半分で区切って施工してみました。

 

ボンネットの裏側やワイパーアームの根元付近までクリーニング。

 違いがよく解るように、あえて外装色はホワイトのボディーを選んでみました。

 

スチームは使用せずに、すべて手作業で施工します。

 

手作業ですので特殊な道具は使用していませんが、特殊な業務用洗剤を使用しています。

 

施工に長時間を要しますので個人でできるレベルではありませんが、時間に余裕がある方や、根気強い方は、一度挑戦されてはいかがでしょうか。

 

エンジンルーム・クリーニング施工料金

10ソアラ・20ソアラ共通

 

施工時間 6時間までで終了の場合  20,000円~

       6時間以上の場合      30,000円~

 

詳細はお問い合わせ下さい。

 

 

8月 02

日本の道を席巻した、ソアラ。 初代である10ソアラ誕生から5年後。

いま、技術日本の先駆の英知と、トヨタテクノロジーが結晶した。

常に進化し続けることを義務づけられたスーパーグランツーリスモ、ソアラ。

新たな夢への出発が、いまここにある。

 

このクルマのテクノロジーは、すべてのクルマの進歩のために。

トヨタの、大いなるロマン。

確信に満ちた夢を求めて。

そして、確信は現実のものに。

夢のパフォーマンスが与えられた。

世界に誇るテクノロジーの芸術。

20ソアラ誕生。

風も、風景も、矢のように流れていく。

洗練されたツインカム・サウンドを響かせ、20ソアラは大地を駆ける。

膨大なポテンシャルを秘めたエンジンは、ドライバーの意思に心地よく応えてくれる。

その時、人とクルマは一体になれる。誰もが体験できなかった、全く新しい走りの世界へ誘う。

大いなるロマンと夢がこめられた、一台、20ソアラ。

こよなく走りを愛す。

 

20ソアラは、水を得た魚のように、ハイウェイをタイトなコーナーを突き進む。

泳ぐように、舞うように。美しく、美しく走り抜く。

ソアラの名が示すとおり、大空を自由に、華麗に飛ぶ、最上級滑空グライダーのように・・・

まさに20ソアラが目指す、Fun To Drive の世界。

ひとたび動き始めると、全身から快い旋律が聴こえてくる。

朝もやをついて、走る。

燃えるような夕焼けをバックに、走る。

夜のしじまを、ひた走る。

たえず美しい輝きを残して、走り去っていく。

静かな存在感。 

さりげない本物感に、人は、熱き視線を投げかけてくる。

 

夢が走っている。

世界のクルマたちが追う、数々の夢と、

トヨタテクノロジーの粋を集めて。

時には、シンフォニーの調べにあわせ、優雅に、力強い走りを見せる。

時には、アップテンポにあわせ、陽気に、リズミカルに走る。

20ソアラの道は、歓びの道である。

トヨタ・ツインカムの理想を求めて。

ソアラにして、初めてここまで実現する。

人間の感性に応える、スーパーポテンシャル。

トヨタ・エンジンテクノロジーの結晶。

7M-GTEU 3L TWINCAM 24 VALVE TURBO

 

どこまでも遠くへ。あくまでも快適に。

グランツーリスモの基本思想を、さらに高い領域で完成させた。

大人の自由な精神と、本物を愛する心を満足させる、真に価値のあるクルマ。

20ソアラ。 至福の空間、豊かなくつろぎを徹底的に追求して、全身を優しさで包みあげた。

すべてを革新した、リボリューションモデル。

人生を謳歌する、すべての人のために。

 

 

この開発コンセプト、

現代のクルマには生かされていない気がするのは、わたしだけだろうか・・・

 

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8月 01

昨日の夜は赤重町内会の盆踊り大会でした。

午後から臨時休業にして(毎年なぜか決まって盆踊りの日と次の日は暇なのです。)、会場準備が終った頃を見計らって行きました。 

わたしが準備中に顔を見せると迷惑をかけてしまうと思って、わざとゆっくり目で・・・ (去年まで指揮をとっていたので)

やけに早い会場入りかと思いますが、実は前日と前々日が雨のために盆踊り練習ができなかったのです。

つまり、ぶっつけ本番になってしまうので、若輩者のわたしは早くに会場入りして太鼓の練習をしたのです。

今年は叩けるレパートリーを増やしたといっても、まだ実際に太鼓を叩いての練習はしていなかったのです。

やはり予想したように、練習不足は否めませんでした。 ズレ過ぎ。。。

しかし、何とか盆踊り開始時間前までには、ある程度納得できるレベルまでの練習はできました。

 

盆踊りスタート、、、

やぐらの上で太鼓を叩くのですが、なぜかわたし一人しかいない・・・ 他の太鼓部隊がこない・・・

ということは、わたし一人で叩き続けなければならないという事。

この不安がこの後、異変を引き起こす事になりました。

 

早い時間からの練習を含めて、この段階ですでに20曲を超える曲数を叩いていました。

途中で小雨が降り、やぐらの上は蒸し風呂状態、、、アップテンポの曲をパワフルに叩き終えた時、それはやってきました。

酸欠状態。。。 まだまだ若いと思っていただけに・・・体力は無くなっていたのですね。

X JAPANのYOSHIKIが、ドームコンサート中、激しくドラムを叩きすぎて酸欠で倒れた気持ちが少し理解できました。

 

その後、若い太鼓部隊が到着と同時に交代。 しばらく休養がてら盛り上がる会場内を見て回っていました。

次から次へ現れる ”知った顔”。 色々な会話をしながら呼吸を整えていきました。

 

そして回復後、再びやぐら上へ・・・! 簡単な曲は若者に任せ、相変わらずアップテンポの曲ばかりをパワフルに叩き続けました。

盆踊り終了後、打ち上げでまたパワー全開です。それは2次会まで続き、帰りは午前2時くらいだったと記憶しています。(これは去年までと変わっていません。)

 

これはまだ序章・・・ 来年は更なるレベルアップと体力アップ?をはかって、もっと激しくパワフルに太鼓を叩き続けるつもりです。

 

去年までは、主催者側の盆踊りを運営するLIVE、、、今年は自ら叩く太鼓LIVEでした。

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